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沖縄県の尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で、中国当局の船舶の航行が、2月13日以降、109日連続で、過去最長に迫っていることについて、岸防衛相は、「毅然(きぜん)かつ冷静に対処していく」と強調した。

岸防衛相は「尖閣をめぐる情勢というのは、非常に安全保障環境、厳しいものがあると思います。わが国の領土、領海、領空をしっかり守り抜くという決意のもとで、毅然かつ冷静に対処していきます」と述べ、海上保安庁との連携を強化して、警戒監視を行う考えを示した。

海上保安庁によると、沖縄県の尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域では、1日、中国海警局の船舶4隻の航行が確認されている。

尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは、2月13日以降、1日で109日連続となり、20年4月から8月まで接続水域に居座った過去最長111日に迫っている。

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