FX MT4 裁量トレード練習君プレミアム

この番組の本編はテレビ東京ビジネスオンデマンドでご覧いただけます。(入会月無料)
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/cambria/vod/post_223230/?utm_source=youtube&utm_medium=meta&utm_campaign=2mincamb_210325

新型コロナで外食不況が続く中、モスバーガーが躍進している。去年11月の売上高は前年比122%を記録。その伸び率は、業界トップのマクドナルドを超えたという。この逆転劇を生み出した男こそ、2016年に社長となった中村栄輔だ。中村は、業績不振だったモスバーガーの改革を断行し、復活させた立役者。モスバーガーはどんな変貌を遂げたのか?

◆“みんなが知っているモスバーガー”が知らない間に大変貌!
大きなトマトに玉ネギたっぷりのミートソースが入っているモスの看板商品の「モスバーガー」。1972年の創業時からのメニューで、累計13億個も売った“誰もが知る”人気商品だ。その「モスバーガー」が知らない間大変貌を遂げていた。これまでと同じように見えるソースも、バンズも・・・知らない間にリニューアル。さらにコロッケの上にミートソースとチーズをからめたマカロニがのる「マッケンチーズ」や、獺祭と組んだ“甘酒シェイク”など、これまでとは違う、尖った新商品でヒットを連発しているのだ。変貌を遂げるモスバーガーの新戦略を追った!

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#モスフードサービス #中村栄輔 #モスバーガー



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